2013.06.09 Sunday

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    2008.01.15 Tuesday

    ザルツブルクの宮本が負傷

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      JUGEMテーマ:サッカー

      イヴォとツネのマッチアップ
      オーストリアのスポーツ関係メディアによれば、
      レッドブルザルツブルクのディフェンダー、宮本恒靖選手が14日月曜日ドバイでのトレーニング中に左太股の屈筋を断裂する怪我を負った。

      15日火曜日には手術を受ける見込みだが今季は絶望だという。
      宮本選手は『出来るだけ速く治して夏にはチームに戻りたい』と前向き。
      なお宮本の代役として急遽ジュニアチームからディフェンダーのノーマン・プレンNorman Prennがドバイに飛んだ。

       >>sport1.at
       >>ORF



      2007.11.07 Wednesday

      リーグ戦ハーフタイム:LASKは2位で折り返す

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        1. FK Austria Magna 18 8 7 3 25:17 31
        2. LASK Linz 18 8 6 4 32:24 30
        3. SV Mattersburg 18 7 8 3 33:20 29
        4. SK Rapid 18 8 4 6 30:24 28
        5. Red Bull Salzburg 18 8 4 6 28:22 28
        6. SK Puntigamer Sturm 18 6 8 4 32:21 26
        7. SV Josko Ried 18 8 1 9 26:31 25
        8. Cashpoint SCR Altach 18 5 5 8 19:27 20
        9. SK Austria Kärnten 18 4 4 10 17:35 16
        10. FC Wacker Innsbruck 18 2 5 11 15:36 11


        オーストリアリーグは第18節を終了し、今シーズンの日程の半分を消化した。
        オーストリアが首位を守ったものの2位LASKが1ポイント差で迫り、3位マッタースとも2ポイントしか離れておらず、絶対的強者のいない混戦の様相を呈している。

        レッドブルの不振と昇格チームLASKの健闘がリーグ拮抗の一因になっているのは間違いない。もっとも5位のレッドブルと1位オーストリアウィーンとの差はまだ3ポイントしか開いていない。UEFA杯グループリーグを闘うオーストリアウィーンがリーグ戦にその影響をどの程度残していくかによっても状況は変わってくるだろう。
        レッドブルに関しては冬の移籍マーケットでどのような動きをするのかも注目だ。
        意外にもマテシッツ会長は監督を取り替えるつもりはないようだ。
        そうか、それはむしろ他チームにとって好都合ではないだろうか。
        10月31日第17節LASKvsインスブルック ゴールを喜ぶLASK






        2007.09.12 Wednesday

        レッドブルザルツブルクのスポーツディレクター氏が休職に追いやられる

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          CL本戦進出を逃したのが致命的だったのか、
          レッドブルザルツブルクはスポーツディレクター、オリバー・クロイツァー氏を休職扱いに、かわってハインツ・ホッヘハウザー氏Heinz Hochhauser を後任に据えるそうです。
          特筆すべきはアシスタントディレクターとして昨シーズンのキャプテンだったトーマスリンケの現場復帰。
          二人の日本人選手の明日はどっちだ?
          >>Red Bull beurlaubt Kreuzer(derStandard)
          >>sport1

          2007.04.09 Monday

          T-mobile Bundesliga第27節 レッドブル-シュトルムグラーツ3:1〜ハース流血リンケにガッt!〜

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            Linkeの後ろ足を食らうハース。これでカードもでないのかよ!
              ©Bild: APA
            痛っー大量出血にスポンジで止血するハース。その後交替しちゃったよ
              ©Bild: APA

            2007年4月8日(日)試合記録
            第27節
            Red Bull Salzburg - Puntigamer Sturm 3:1 (2:1)
            EM-Stadion Wals-Siezenheim, 15.000 Zuschauer, SR Grobelnik

            Torfolge:
            0:1 Leitgeb (26.)
            1:1 Lokvenc (30.)
            2:1 Pitak (37.)
            3:1 Lokvenc (49.)

            Salzburg: Ochs - Dudic, Meyer, Linke (59./Miyamoto), Alex - Vonlanthen (91./Vujic), Aufhauser, N. Kovac, Jezek (87./Steinhöfer) - Pitak - Lokvenc

            Sturm: Gratzei - Lamotte, Prödl, Verlaat, Prettenthaler - Krammer, Ledwon, Leitgeb, Lindschinger (66./G. Säumel) - Rauter (66./Kreimer), Haas (36./Peric)

            Gelbe Karten: keine
            Die Besten: Pitak, Lokvenc bzw. Leitgeb


            2007.03.01 Thursday

            GAKも破産申請

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              グラーツァAkは金曜日に破産手続きに入ると発表した。
              シュトルムと同じように債務調停を望んでおり2.5ミリオン負債を減らすことを希望している。
              2007.02.28 Wednesday

              マリオが最高評価〜オーストリアリーグ第22節デビュー組の面々

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                オーストリアスポーツメディアsport1のwebサイトによる第22節に登場の冬加入した選手19名の評価ではマリオ・ハースが最高のSehr Gut(ゼアグート)と評された。
                オーストリアでの選手の評価は数値ではなく最高・優・良・可・不可的な言葉で表現されることが多い。注目のレッドブル所属の二人のうちアレックス・サントスは良に当たるBefriedigentビーフリーディゲント(満足できる)、ツネ宮本選手は出場時間が短いため評価不能であった。

                第22節デビュー組
                Sehr Gut(ゼア・グート)最高
                マリオ・ハース (シュトルムグラーツ)
                Gut(グート)優に相当
                マルクス・ヒデン(GAK)
                Befriedigent(ベフリーディゲント)満足できる:良に相当
                アレクス(レッドブル)
                カルステン・ヤンカー(マッタースブルク)
                トーマス・ウウシマキ(GAK)
                ボーゾ・コバチェビッチ(SVリート)
                ファビアン・ラモッテ(SKシュトルムグラーツ)
                ローランド・ゲルカリュウ(FKオーストリア)
                ヨアキム・スタンフェスト(FKオーストリア)
                ダビド・ラファタ(FKオーストリア)
                ハネス・エデア(ラピッド・ウィーン)
                Genuegend(ゲニューゲント)十分である:可に相当
                クサバ・チッチェマディア(マッタースブルク)
                サムディ・サリヒ(SVリート)
                ブランコ・ボスコヴィッチ(ラピッド・ウィーン)
                Nicht Genugend(ニヒトゲニューゲント)十分でない:不可に相当
                ローランド・キルヒラー
                短時間のため評価不能
                ツネ宮本(レッドブルザルツブルク)
                ヴァウル・ラヤダ(GAK)
                ヴァクラフ・スヴェルコス(FKオーストリア) 
                2007.02.25 Sunday

                オーストリアリーグ再開〜ハース復帰弾:第22節シュトルムグラーツ-SVリート1:1

                0
                  2007.02.24
                  Puntigamer Sturm Graz - Josko Ried 1:1 (0:0)UPC-Arena, 8.581 Zuschauer, SR Bernhard Brugger
                  得点:
                  0:1 Kovacevic (50.)
                  1:1 Haas (59.)

                  Sturm: Gratzei - Lamotte, Prödl, Verlaat, Prettenthaler - Krammer, Ledwon (84./Rottensteiner), J. Säumel, Sarac (59./Leitgeb) - Haas, Rabihou (75./Filipovic)

                  Ried: H.-P. Berger - Brenner, M. Berger, Jank (56./Riegler), Rzasa - Kovacevic, Michalik - Seo (61./Th. Eder), Drechsel, Pichorner -Salihi (70./Sulimani)

                  Gelb-Rote Karte: Kovacevic (54./Foul)
                  Gelbe Karten: Ledwon, Leitgeb bzw. Rzasa
                  Die Besten: Haas, Verlaat bzw. Drechsel, H.-P. Berger
                  ハース2007年2月24日
                  *画像GEPA
                  ハース選手の話:
                  チームの出来はよかった。
                  私としては自分の価値を証明できたと思う。
                  2点目は獲れなかったね(惜しかった)。
                  もしヒッケ(代表監督ヒッケルスバーガー)が僕を必要とするなら
                  「僕はここにいるよ!」
                  第22節
                  ラピッドウィーン-アルタッハ2:1
                  SKシュトルムグラーツ-SVリート1:1
                  レッドブルザルツブルク-GAK2:1
                  得点:コルマン2'(GAK),
                     メイヤー54'ツィックラー56'(レッドブル)
                  スーパーファント・パシンク−マッタースブルク2:0
                  ゴール動画ページÖsterreichische Fußball-Bundesliga/

                  試合記録
                  続きを読む >>
                  2007.01.27 Saturday

                  シュトルムグラーツほっと一息〜債務調停がうまく運ぶ

                  0

                    >>sportORF.at

                    シュトルムグラーツはオーストリアブンデスリーガにとどまる見込み。
                    1月18日に新プレジデント、ハンス・リンナー氏が紹介され、元会長カートニック色の一掃と新たな3つのスポンサー、更にハースら3人の選手の獲得を発表したのに続き、1月25日にはグラーツ商業裁判所により債務者であるクラブと債権者間の調停(Zuwangausgleich)の結論が出され20パーセントの債務減額が認められた模様。
                    なお、以前シュトルムに在籍した選手ヴァスティッチやマルコス・ショップ、ギュンター・ノイキルヒラー、それに元監督のイヴィツァ・オシムらは昨年12月7日に自身が持つ債権を放棄していた。
                     >>ORF.atシュトルム財務状況の推移
                    ヴァスティッチの場合シュトルムの未払い金は50万ユーロであったと言われている。またオシムの場合は昨年3月に勝ち取った損害賠償金を今後受け取らないことにしたのではないだろうかと推測される。
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